| パソコンルームのご紹介 |
| Wakkyのパソコン遍歴
NEC PC9801-FX |
iMac 333MHz iMac DV 400MHz Special Edition(Grafi)○ 自作DOS/V 3号機 Athlon XP1600+ (1400MHz)○ iMac 2000 Summer 350MHz(Indego) 現在母のおもちゃ○ SHARP PC-CB1-M5 Duron850MHz○ New iMac Flat Pannel G4 700MHZ○ SHARP PC-GP2-C3M Pentium4 2.0GHz○ SONY VAIO PCG-GRX52G/B Pentium4 1.8GHz○ Power Mac G4 466MHz○ 自作DOS/V 4号機 Pentium4 2.6GHz HT○ SHARP MURAMASA PC-MV1-5CA Centrino Mobile Pentium M○ ○は現在所有しているPC、他は売っ払ったり進呈したり..... |
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2003年1月1日の我が家のパソコンルームです。どっかのプレスセンターみたいだけどただのコレクションです。この他この部屋の反対側の角に自作PC、となりの部屋にiMac Summer2000がもう一台、その向こうのおふくろの部屋にMacintoshのPerforma5320(ちょっとレトロ)でもおふくろには丁度良いみたい)といことで現在8台のPCに囲まれた生活をしています。ん〜幸せぇっ・・・全部家庭内LANでつながってます。
嫁さんは┐(´―`)┌困ったもんだ!と思ってる (;^_^A 子供たちもネットし放題で小学生の分際で自力で自分のホームページを持っています。 http://masacom.wakky.info/ (中学2年生の長男) http://happybird.wakky.info/ (小学6年生の二男) |
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| 反対側の片隅にあるAthlonXP1600+を積んだ自作3号機、これ速いです。最近SONYのDVD±R、RWも装填しました。積んだ理由は子供たちの小さい頃から撮ってきたアナログHi8のビデオが今持っているアナログ8ミリビデオカメラが壊れるともう見られなくなってしまうのでDVD-Rに焼いて一般のDVD Playerで再生できるようにしようと思ったからで現在作業進行中です。これもそのうち体験記をアップしようと思っています。
アナログ8ミリビデオのテープを持っている方は早く何とかしないともう再生できなくなりますよ。アナログ8ミリビデオも再生機ももう売ってません。Yahooオークションででも壊れそうな中古を買うしかありません。 |
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| これで5インチベィは満員御礼!ハードディスクは40GのものへそれぞれWindowsXPとWindousMeをインストールし、ワンタッチ式で着脱可能なリムーバブルにして使い分けてます。しかし最近はWindowsXPの方が使いやすくて安定しているのでWindowsMeはほとんど使ってません。 |
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| 2002年の11月にSHARPのMebius PC-GP2-C3M、そして12月にSONYのVAIO PCG-GRX52G/Bを衝動買いしちゃいました。SHARPはPC-CB1-M5(12.1インチ)に続き2台めです。別に好きなわけじゃないけどスペックが良かったので買っちゃいました。
スペックは、MebiusがPentium4の2.0G、メモリは512M(増設)、HDは40G、15.1インチXGA液晶ディスプレィ、USB2.0、IEEEとスマメとSDカードスロット、CD-R,RW,DVD-ROMが付いてます。 SONYのVAIOは初めて買いました。スペックはPentium4の1.8G、メモリ512M(増設)、HDは40G、16.1インチSXGA液晶ディスプレィ、マジックゲート対応(なんだこれ?)メモリースティックスロット、CD-R,RW,DVD-ROMが付いてます。 WindowsXPをさくさく動かすには256Mくらいのメモリでは苦しいようで、やはり最低でも512Mくらいがいいようですね。 |
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| 裏面のMebiusとVAIOです。使った感じは起動も処理もMebiusの方が明らかに速いです。200MHzの違い以上に速いような気がします。SONYはソフトが「てんこ盛り」だからでしょうか?しかしCPUファンがSHARPの方がめっちゃうるさいですね。一方VAIOは常に低回転でファンが回っているようでほとんど感じません。Mebiusはディスクトップ用のPentium4がそのまま載っかっているようです。一方VAIOのCPUはモバイルPentium4で、発熱量が異なるためでしょう。その辺だけが大きな違いです。
VAIOは何でいまだにUSB1.1なんて積んでんだ?。i.LINK(IEEE)を担ぎ上げた手前、USBはあんまり力を入れてないみたいですね。でもUSB2.0接続の周辺機器が増えてきてますから装備してほしかったですね。USB2.0のインターフェース周辺機器を使う場合はしょうがないのでUSB2.0のPCカードを使うしかありません。IEEEのライセンスはAppleが所有していてそのライセンス料が高いので、サードパーティメーカーはUSB2.0規格に力を入れているようです。 |
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| MebiusとVAIOです。精悍だ!いい眺めだ。暖房の前の靴は余計だが・・・ |
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| これVAIOです。自作の壁紙です。やはりでかい、重いですね。使い方は据付ノートパソコンでしょうね。ドット抜けは無し。ラッキー! |
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| こちらはファンが回った時だけうるさいMebiusです。これも重量は3.8Kgもあり、重い、でかいです。でも速い!。液晶もきれい!。でもドット抜け1個あり。 |
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| VAIOにはポートリプリケーターなるものが(左の写真)付属され、ガチャンと付けるとAV関係の入出力コンポジットとS端子、USB、LAN、プリンタポート、PS/2ポート、シリアルポート、DCのIN、音声の入出力端子、外部ディスプレィ出力端子、外部TVアンテナ入力端子と「何でも来い」になります。TVチューナーとMPEG-2カードも内蔵されビデオ編集にはもってこいですね。この上のシリーズにはDVD±R、RW内蔵ものもありますが、外付けの方が性能が良いのでMELCOのDVM-4222IU2(IEEEとUSB2.0どちらでも来い)というDVDストレージとでかい外付けハードディスクであるMELCOのDIU2-Bという120Gで、これもIEEEとUSB2.0どちらでも来いというものを注文してます。 |
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| ポートリプリケーターを装着したVAIO、TVアンテナ入力端子もあります。これを付けるとさらにでかくなります。SONYはこういうドッキングアタッチメントが得意ですよね。ハードディスクが40Gです今のノートタイプとしては普通ですね。Video編集も考えているならそれほど値段が変わらないで60Gとかがあるのでデカイのを載せてほしかったですね。それとメモリが最大で512Mですが、本格的にVideo編集を行うのであれば1Gくらい載せられるような設計にしてほしかったと思います。 |
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| VAIOの型番、MGマークがマジックゲートこれ何だ?メモリースティックと何が違うのか ┐(´―`)┌ わかりましぇ〜ん。 MDでも使えるメモリースティックとか何とか書いてありましたから多分そんなことなのでしょう。 |
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| VAIOのPen4シール、VGAカードはATIのRADEON-7500が入っています。3Dゲームもバリバリ動くでしょうね!。ゲームはほとんどしませんが・・・。 |
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| MebiusのPen4シール。VAIOもMebiusもどちらも満足してます。 | ![]() |
| SHARPのMebiusは3.8Kgもありデカイと思いましたが、液晶が16.1インチのVAIOの方がさらにこのくらいデカイです。VAIOも重量は3.8Kgで同じくらいです。
私の生活ではモバイルは全く必要でないのではじめから据え置きノートと割り切って購入しました。Desk top機ばかりでは場所を取りすぎて邪魔なので自作機以外は全部ノートタイプへ更新していこうと思ってます。小さめのMebiusもありますので臨機応変に使い分けようと思ってます。 |
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| 厚みはMebiusの方がこれ位厚めです。しかしVAIOにはフロッピィドライブが装備されていませんが、Mebiusは全て装備されています。しかし今はUSBのフラッシュメモリがあればフロッピィは必要ありませんね。 MebiusのUSBは全て2.0規格です。VAIOは2.0ではありません。 | ![]() |
| 職場に置いてあるPower Mac G4です。今はWindowsをメインに使っていますが元々Mac使いでしたので過去につくったMac版重要ファイルもまだまだあり手放すことはできません。ハードディスクを2機搭載し一方にMacOS X10.34、もう一方にMacOS9.22をInstallしてあります。やはりメインはMacOS9を使用しています。
それとWindowsでは不可能な最近のコピーコントロールの掛かった音楽CCCDのBack upもMacならできるとか...ぐふふ やはり両刀使いの方が何かと便利ですからね。 |
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| 自作4号機です(^◇^;ゞポリポリ (2003年10月)
【スペック】一応マニアのために... このセットはとても安定しています(o^ー')b |
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| これはMITSUBISHI Diamondcrysta RDT-176S(17inch) をDVI(デジタル)接続にしてます。アナログに比べ明らかに 高解像度となっています。従来のアナログと比較すると 「うわ〜」というくらい一目瞭然で違いがわかりますよ!。 にじみが全くありません。 |
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| 左側がSHARPのMURAMASA PC-MV1-5CA、右側は以前から持っていたMebius PC-GP2-C3Mの15インチモデル。 学会や講演会、講義などでプレゼンテーションを行うのに3.8Kgもある右側のGP2を持って歩いていたがお泊まりセットとこれを持って歩くと肩が引きちぎれんばかりの重さがあり、小さくてPowerのあるノートがほしくなり仕入れたのがこのMURAMASAです。 MURAMASAではほんとに小さくて薄い10.4インチのものもありましたがCPUのPowerが貧弱でプレゼンの中でVideoファイルを動かすのに不安があったため、省電力でPowerがあるIntel Centrino Mobil Pentium Mの1.3GHzを搭載したこのMURAMASAにしました。メモリは最大の768Mにしてあります。 このPCの最大の特徴は処理速度がPentium4の2GHzクラスと大差が無くCPUファンの騒音は皆無であり、バッテリーの持ちもゆうに3時間は持つ、そして重量が1.7Kgと持って歩くのにも苦労をしない点です。 今は職場でこれをメインに使っていますがトラブルは全くなく非常に満足しています。 今後は消費電力が大きく発熱量(=うるさい)がものすごいPentium4は終息する運命で、ディスクトップ機にもPentium Mを搭載する流れになるとのことです。 技術の進歩によりクロック数が高いほど実際の処理速度も速くなるという従来の考え方は通用しなくなってきたようで、これはこのMURAMASAを使うと実感できます。 |
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